サラリーマンがリッチマンになるブログ

副業(複業)や投資にチャレンジして、会社の制度に頼らない「働き方改革」を自らが実践し、素敵なライフスタイルを極めようと日々進化中です。

夏の肌荒れの原因は、紫外線!

 


今朝の話題は「夏の肌荒れの原因」です。

本格的な夏になって、お肌もだいぶ

ダメージを受けているはず。


今から注意して、スキンケアを心がける

必要があります。

夏の終わりに気づいたら大変です。


そのダメージはくすみ、乾燥、たるみ、

吹き出物などの原因になります。

 

一般的に夏の肌荒れの原因と

される主なものは・・・

①紫外線による肌ダメージ

②エアコンによる肌の乾燥

洗顔のしすぎによる皮脂不足

④夏バテしてお手入れがおろそかになる

 

 

紫外線予報 透明UVスプレー 150g

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最も紫外線が強い時期ですから、

気を付けていても、毎日の積み重ねに

よって、ダメージがきます。


紫外線の刺激によって、メラニンの量が

増えすぎてしまうと、肌の新陳代謝

ターンオーバーサイクルが乱れ、

メラニンが排出されにくくなり、

シミとなって残ってしまいます。


また、紫外線は肌の乾燥も招きますが、

夏場は汗をかくので乾燥しているのが

分かりづらいです。

ケアを怠ると大きなシワになったり、

くすみの原因になります。

 

また、エアコンによる乾燥も気を

付けなければなりません。
冷えることで、血行が悪くなり、

ターンオーバーサイクルを乱し、

肌荒れの原因となります。

また、汗をかくので、シャワーを浴びたり、

洗顔したりする回数も増えます。


汗を洗い流すことは必要ですが、

皮脂まで洗い流すことがないように、

十分注意する必要があります。


肌のバリア機能が低下してしまい、

乾燥肌の原因になります。

 

そして、夏バテです。
疲れてしまうことで、毎日のスキンケアを

簡単にすませたりしてしまう人も

多いようです。


ただでさえ、ダメージを受けている

時期ですので、気を配る必要がありますね。

 

 

おいしい食事は健康にもプラスです。

 

今日の話題は

「おいしい食事は健康にもプラス」です。

ダイエットのキーワードは

カロリーの収支バランスですね。

 

摂取カロリーが消費カロリーを

上回らないようにすることで、

食べないことではないです。

 

一番かんたん キレイにやせる!改訂版 カロリー事典

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50代を過ぎると一気に体を動かすことが

少なくなります。

消費カロリーが落ちているのにお腹が空く。

我慢できないから食べてしまう。

 

これを防ぐには少ないカロリーでも

満腹感を得られるような食事を

すればいいのです。

 

よく噛むと食事の時間が長くなり、

脳にある満腹中枢は「お腹がいっぱい

だからもう食べたくない」と言う指令を

出します。

時間をかけてゆっくり食べる。

これが摂取カロリーを少なくする秘訣です。

 

そして、おいしく食べることです。

繊維を切断するような包丁の使い方は

よくかまなくても喉を通るので早

食いにつながります。

 

少量でも満腹感を感じられる料理を作り、

その料理を味わって食べればダイエットは

きっと成功するでしょう。

 

「食」が持っているパワーは知らない間に

私たちを健康に導きますが、体が喜び、

体が元気になる食べ方を実践しないと

逆の作用をもたらしてしまいます。


酒はコミニュケーションの潤滑油、

タバコは精神安定剤、スパイスは料理の

アクセントだからと言って、

欲望のままにとっていたら体が

悲鳴をあげてしまいますね。


せっかく体が喜ぶ食事をするのなら

嗜好品にも気を配った方がいいです。

 

「食」のパワーを引き出すためには

嗜好品にもちょうどいい加減があることを

忘れないことです。


ダイエットはアンチエイジングにも

つながります。

ほんの少しでも体重が減ることが喜びです。

その心地よさが免疫力アップに

つながるからです。

 

 

言いにくい事の伝え方というお話。

 

 

さて今日の話題は、

言いにくい事の伝え方

というお話です。

 

言いにくい事を相手に伝えようとすると!

 

伝え方によって、相手の反応が

気になると思います。

伝える前から、相手の反応を

先回りして心配しても

まだ実際に、起こっている

ことではありません。

 

まず、相手が事態を、より正確に

把握できるようにすることが

重要です。

 

相手が把握できてから自分の考えや

対処方法を伝えます。

「気を悪くしないでほしいのですが…」

など前置きをすると、

 

相手は不安を感じたり、

面倒になったり

逆効果になることも。

 

言い訳を先にする時も同じですね。

 

事実を伝え、事柄に対して

互いが満たされる良い選択や

結果について話し合うことが大切だと思います。

 

 

 

6大栄養素をどうとったらいい?

 今日の話題は

「6大栄養素をどうとったらいい?」

という内容です。

6大栄養素が、それぞれどんな植物に

含まれているのか、

摂り方のポイントを調べてみました。

 

世界一やさしい! 栄養素図鑑

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必要な量は年齢や仕事量など人によって

違います。

ここではあくまでも標準的な

目安を紹介します。


①炭水化物(糖質)
1日に取るべきエネルギーは、

炭水化物から60パーセント、

タンパク質から15% 、脂質はから15%が

ベスト。

炭水化物は一日に300グラム位を目安に。

砂糖は控えめに。

穀物、イモ、豆などのデンプン質を多く

摂るようにしましょう。

 

②タンパク質
体重1gにつき1.0~1.2グラムが必要。

体重60キロの人なら60グラムは摂りましょう。良質なタンパク質は、

食物からしか摂れない必須アミノ酸から。

肉、魚、卵、牛乳、チーズ、大豆などに

含まれます。

 

③脂質
1日に40~50g必要です。
摂り過ぎると太りますが、少なすぎると、

若々しさを損ないます。

動物性脂肪と植物性脂肪と

魚類の脂肪とを、4対5対1の割合を

目安にして摂るのがベスト。

 

④ビタミン
ビタミン不足のダメージは大きいので、

毎日の食事に加え、健康食品もときには

活用しましょう。

油や水に溶けやすいので新鮮な食材を。

ビタミンB、カロテンを多く含む

緑黄色野菜類は油を使って吸収率アップ。

 

⑤ミネラル
海藻や魚などに豊富に含まれます。

ファーストフードや加工食品の過食は

ミネラル不足に。

とくにナトリウム(食塩)とリンは

摂りすぎに注意。

 

⑥食物繊維
水溶性と不溶性あり。果物と海藻などから摂りましょう。

 

 

人はなぜ食べるのか!

今日の話題は「人はなぜ食べるのか」という内容です。


「人はなぜたべるのですか」と医者に聞くと
「肉体の発達と維持のため」と即座に答えるでしょう。

 

発達期にあたっては成長に欠かせない行為であり、

青年期から老年期に至るまでは

健康な体を維持するためというわけです。

 

しかし、私たちは「食」に栄養やその働きだけを

期待しているわけではありません。

 

生後100日目ごろに、子供が一生食べものに

困らないようにと親が行う「お食い初め」から

はじまって、私たちは一日に主食として三食、

さらには、間食やおやつを口に

しながら人生80年とすれば、

口が入る食は146,000回に及ぶそうです。

 

 

 

 

しかし、「食」にかけるこの膨大な時間は

人生にとって、とても貴重な時間です。

「食」に費やす貴重な時間は、私たちに

人生の奥深さや、

人とのつながりの大切さ、

自然の恵みのありがたさ 等々・・・・、

 

いろいろなことを教えてくれ、

それらを通じて

豊かな人生をもたらしてくれます。


だからこそ、一回一回の食事は美味しいもの、

好みのものをおいしくなるシーンで

食べることが必要なのですよね。