サラリーマンがリッチマンになるブログ

副業(複業)や投資にチャレンジして、会社の制度に頼らない「働き方改革」を自らが実践し、素敵なライフスタイルを極めようと日々進化中です。

移動手段は、新幹線?それとも飛行機?はたまた夜行バス?

東京大阪間を移動する際、移動手段はどれを選びますか?

 

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新幹線なら2時間30分、飛行機なら約1時間、夜行バスなら約8時間

この時間は、実際に乗り物に乗っている所要時間ですが、駅や空港までの時間や出発地点、目的地を考えてトータル時間で比較してみないと、一概にどちらと決めかねますね。あとは、移動時間内の時間の使い方も重要ですね。

 

新幹線では、パソコンを開いてメールのチェックや資料作成もその気になればやれますし、映画を一本、スマホタブレットに仕込んでおけば、それなりに2時間30分の移動時間を活用できます。

 

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飛行機は、やはり空港までの移動時間と出発までに余裕を持った時間の読みをしないといけないので、トータル時間は新幹線とあまり変わらないです。飛行機に乗ってる時間はあっという間ですので、何もできませんね。ちょっと目を瞑ると着いてしまいます。

 

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最後に夜行バスですが、昔はシートが狭くて疲れが残りましたが、最近の夜行バスのシートは完全独立型でリクライニングもほぼフラットにできて、なかなか快適になってます。

バスの中でも気にならず、寝られる人は夜のうちに移動できるので、以外と時間を上手く活用できましね。但し、寝起きのまま、仕事や遊びに行くよりスッキリと綺麗に身なりを整えた方がベストでなので、バスが目的地に到着した後、シャワーを浴びるところを事前にチェックしておく必要がありますよ。

 

 

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 まあ、それぞれの目的に合わせて、そしてその日の気分に合わせて

チョイスすればいいですね。

私は、2時間30分を有効に使えるので、断然、新幹線派です!

 

企業を定年されたシニアの方と、中小企業やベンチャーを繋ぐ仕掛けを考えてみる。

経理、総務、営業、資材、設計、構築等のスペシャリストの方たちが、定年をむかえ、ひと呼吸置かれてから、もう一度、自分のスキルをどこかで活かせないかと考えている方が多いと聞きます。

一方で、その方たちのチカラやスキルを必要としている中小企業やベンチャー企業がたくさんあるのと聞きます。

 

その双方の思いを繋ぐ橋渡しをできないかと思案中です。

 

マッチング・ビジネスが変える企業戦略: 情報化社会がもたらす企業境界の変化

マッチング・ビジネスが変える企業戦略: 情報化社会がもたらす企業境界の変化

 

事業拡大のため、それぞれの専門分野にスペシャリストを配置したくても、人的リソースが限られていて、社内から育成したくてもそう簡単にはできずに、頭を悩ませている中小企業やベンチャー企業の経営者はたくさん居ます。

そのような声に応えるべく、大手企業をリタイアしたスペシャリストの方たちに、顧問やアドバイザー的な立場で、事業拡大に参画してもらおうという考えです。

 

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先日、このような橋渡しを実際に、マッチング事業としてスタートされた方に、お話しを聞いてみました。

すると、うまくマッチングできる場合と、残念ながらミスマッチを起こす場合があり、その原因はスキルやスペックの齟齬でなく、ズバリ「人」の問題だと、はっきりと仰ってました。

 

ミスマッチの例として、依頼側の中小企業の社長に問題のある場合。

その社長が自社の弱みを隠して正直に実態を語らずに、スペシャリストの方が適切にアドバイスできなくなり、効果が得られないケースです。

 

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スペシャリストの方に問題がある場合。

明らかに自分の過去の立場を思い出して、上から横柄にアドバイスしてしまった結果、中小企業の社長と折り合わないケースです。

 

 

要件に見合うスキルが100点満点でなくても、人としての「価値」がしっかりとされていれば、大きな問題は起こらないとのことです。

 

ビジネスマッチングといっても結局は、「人」と「人」を繋ぐことなんです。

何れの場合も、「人」なんですよね~。

 

スーパービール酵母Zは、オススメのサプリメント!

色々とサプリメントを試してみましたが、疲労回復!元気をつけるサプリはこれです!

 

 

スーパービール酵母Z 660粒

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アサヒフードアンドヘルスケアの活力サポートサプリ「スーパービール酵母Z」です。

ビール酵母が配合されているサプリとして人気で、amazonの「ビール酵母サプリメント」カテゴリで1位をとるなど人気と評価の高いサプリです。

 

 

スーパービール酵母Zの主原料は名前のとおり「ビール酵母」です。

ビール酵母とは、ビールを製造する過程で必要となる「酵母菌」のことで、ビールの元となる麦汁を発酵させるために利用されます。

ビタミンやミネラル、アミノ酸、食物繊維などを豊富に含んでいて、新陳代謝を活発にさせるDNAやRNAといった核酸を含んでいるのも特徴的で、疲労回復効果や、精力や活力を高める効果が大きいということです。

 

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このサプリメントの効用は、色んなサイトに掲載されていますので、あえてここでは紹介しませんが基本的には、「疲労回復」、「便通改善」、「精力・活力のパワーアップ」が効果として体感できます。

 

飲み方ですが、基本的に栄養補助食品は、いつ飲んでもいいのですが、この「スーパービール酵母Z」は、1日の摂取目安が15粒とされています。

1度に15粒を飲むのが辛い人は、朝と夜の2回に分けて飲むのがいいですね。


サプリメントは、毎日継続して飲んで効果が少しず実感できるというものなので、飲み忘れなく、続けることがポイントです。

 

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疲労回復などのサプリをお探しの方は、この「スーパービール酵母Z」を3カ月お試しあれ、個人差はあると思いますが、なんらかの効果が体感できると思います。

 

 

 

関東と関西の食文化の違い!関西の人は、お好み焼きをおかずにご飯を食べる。

関東と関西の食文化の違いについて、色々と語ると面白いでね。

同じ日本で、こうも違うのかと驚きます。

 

 

関西人と関東人の味の違いに驚く本 (ペイパーバックス)

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東西の人が同席する会食では、この話題はホント鉄板ネタです。

 まず、『おでんの具には、驚きました!』という関西の方のくだりで始まります。

関西の方が、東京のコンビニのおでんの具について語ると止まりません。

 

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関西出身の私もそうですが、

特に「ちくわぶ」は、東京に来て生まれて初めて見た食べ物ですってところから盛り上がります。

 

『「ちくわぶ」っていうから、「ちくわ」の別の呼び方かと思ったら全然違いますねー』って感じの流れで、具の種類の違いの話題をひと通り話した後、『関西では、おでんの事は、おでんと言わず「関東煮」(かんとうだき)というんですよ、みなさん知らないでしょう』で、

だいたいこの話題は終わります。

 

そうすると次は、関東の人が『関西の人って炭水化物どうしの組み合わせって平気ですよね』いいます。

それを受けて、

『そうですよ!お好み焼き定食(お好み焼きと白ご飯)でしょ、お好み焼きをおかずに、ご飯を食べるの関西では、普通ですよ!』っていいますね。

まわりの関東の人が、それはあり得ないわ・・・・って騒ぎます。

焼きそば定食(焼きそばと白ご飯)も同じパターンで使われますね。

 

 

最後は、『関西では、「たこ焼き」も立派な晩御飯のメニューです』と言うと、関東の人は『「たこ焼き」はおやつでしょう?』って聞き返しますが。。。

関西の人は、『関西の家庭には必ずたこ焼き器があって、普通に家で「たこ焼き」を作って晩御飯として食べますよ』って言って、関東の人が『へぇー』で終了です。

 

急げ!新ドメインは早いもの勝ち!

 

この流れは、東西の人が同席する会食で、幾度となく盛り上がるパターンです。

ブログを読まれている方で、もし東西の人が同席する会食で、「おでんネタ」から口火を切ってみてはどうでしょう!?程よく盛り上がりますよ。

 

関東と関西の違いは、食べ物パターン以外にも色々とありますね。

またご紹介したいと思います。

 

スタバ、ドトール等々、チェーンのカフェを勝手に語ってみました。

ちょっと休憩や、意識高い系を気取って入るカフェですが、お店によって雰囲気が様々です。

客層もお店によって特徴がありますね。

私がよく立ち寄るカフェを、まったくの個人的見解で勝手にお店の特徴を書きました。

 

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まずは、意識高い系の代表格の「スターバックス

1971年にアメリカのシアトルで開業され、現在は、90の国と地域で店舗数は約23000店。

 

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ここは、いうまでもなく林檎マークを光らせたMacBookで、ガッツリワークをしている人たちで、どこも満員です。

同じスタバでも、あたり前ですがエリアによって若干客層が違うように感じますね。

 

六本木、銀座、渋谷などのお洒落な街のスタバは、MacBook片手に空席待ちで並んでいる状況ですが、地方にいくと普通にコーヒーの楽しんでいる人たちがいます。

後、メニューが分かりにくいのご年配の方は、遠慮しがちなのか少ない気がします。

 

 

次は、「ドトールコーヒー」です。

1962年に開業、フランチャイズで全国に約1500店舗展開されてます。 

 

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ここは、低価格のカフェで、結構な田舎に行ってもどこにもありますね。客層も一般的なサラリーマンや学生が利用している感じで、長い時間いるのでなく、ちょっとした時間調整に利用しているイメージです。ここでは、MacBookを広げている人はまったく見掛けません。私は、ランチの後や時間のない時にさっと、コーヒーだけを飲むために利用するお店です。

 

 

次は、「エクセルシオールカフェ」です。

1999年にドトールコーヒーから誕生したカフェで、エスプレッソやカプチーノをメインとしたイタリア流の店舗。

 

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ここは、ドトールコーヒーから生まれたので、ドトールコーヒーとの差別化を明確にしたコンセプトでお店の雰囲気やメニューが特徴ですね。

若干単価も高い目なので、品の良さそうなビジネスマンが利用しているイメージですね。MacBookを広げている人はなく、エスプレッソを飲みながらビジネス専門書などを静かに読んでいる人が多いです。

 私も本を読んだり、静かにコーヒーを楽しみたい時に寄りますね。

 

 

次は、「カフェベローチェ」です。

1986年に開業された、セルフサービス方式を採用したカフェで、コーヒーが一杯200円という最安値で提供されています。

 

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ここは、店舗のスペースが狭く暗いイメージがあって、あまり利用しないんですよね。一杯200円のコーヒーは財布に優しいのですが、空間が好みでないんです。客層は、なぜかお年寄りの方が多く、もちろんMacBookを広げている人は皆無です。

 

 

次は、「サンマルクカフェ」です。

1999年に1号店を開業した岡山県に本社を置くカフェで、チョコクロが有名なお店です。

 

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ここは、店内の照明とBGMがとてもよくマッチしていて、居心地がいいですね。定番のチョコクロを食べながらカフェラテを飲むのがベストな組み合わせです。客層は、本やノートを広げてお勉強している人が多い気がします。MacBookを広げている人は若干います。

 

 

 

 

最後に「プロント」です。

サントリーUCC上島珈琲が共同出資して1988年に開業したカフェ

 

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ここは、昼はカフェ、夜はバー形態になるという特徴的なお店です。

昼と夜の雰囲気が違うので、同じ店舗でそれぞれの時間帯で利用してみるのもいいですね。ここのモーニングセットは、トースト、サラダ、ゆで玉子がついて390円となかなかのコストパフォーマンスです。

客層は、女性客が多い感じがします。パスタとかの食事を取っている人が多くいますね。カフェというより食事をするお店かな。

MacBookを広げている人は少なめです。

 

急げ!新ドメインは早いもの勝ち!

 

 

ザッと勝手に個人的なお店のイメージを書きましたが、それぞれ特徴がありますね。

利用シーンに合わせて、うまく使い分けるのがいいですね。

私のお気に入りは、「サンマルクカフェ」でカフェラテとチョコクロを注文して、ゆったりとコーヒーブレイクを楽しむことかな~。