サラリーマンがリッチマンになるブログ

副業(複業)や投資にチャレンジして、会社の制度に頼らない「働き方改革」を自らが実践し、素敵なライフスタイルを極めようと日々進化中です。

熱中症に注意しましょう!

今日の話題は

熱中症に注意しましょう!」です。

 



人は熱を作る働きと体の熱を

放出する働きがバランスをとっていますが、

汗を上手にかけずにバランスを崩すことでも

熱中症になりやすくなるそうです。

 

ロッテ ヒヤロン 1個入×12セット

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熱中症対策をしっかり意識していく必要がありますね。


健康で丈夫な男性が夏祭りの準備の為に

会場の草刈りをしていた時に、

熱中症の症状になりました。

原因は休憩をせず、水分の補給も疎かにしたことが

考えられます。

 

自分だけは大丈夫という考えは危険です。

今日はなんか・・・

気温が高い、湿度が高い、風が弱い、日差しが強い、

照り返しが強いと感じたら要注意ですよ。

また、熱いものが近くにあったりする仕事場や

急に気温が上昇した時など注意が必要ですね。

 

一般的には、人は一日2.5リットル以上の

水分を失うそうです。


夏場はとくに汗をかくので、その量は増えます。

意識して水分を補給することが必要ですね。

特に注意してあげたいのは熱中症をおこしやすいと

言われている乳幼児、高齢者です。

 

また、肥満傾向の人や、体力の低い人、体調を

崩している人、持病を持っている人なども

注意する必要があります。

 

乳幼児は汗腺が発達しきれていないので、

体温調整がうまくできないそうです。

 

高齢者は脂肪がつきやすくなる一方、

体の水分量が少なくなります。

また、暑さやのどの渇きを感じにくく、

水分を十分にとっていない場合があるからです。

トイレに行くのが面倒で意識して水分を

取らないという人も多いそうです。

 

熱中症をふせぐポイントは専門的に

色々とあるようですが、簡単なことでは

「こまめに水分補給をすること」、

「休憩をとること」、「涼しいところを選ぶこと」です。


とにかく、この時期、過信しないで無理しない、

我慢しないで下さいね。

庭で草取りなどの作業をしているとき、

ただ家の中にいるときにも熱中症は多いんですよ。

 

クーラーや扇風機をしっかり使いましょう。
そして、健康な毎日をおくりましょう。

 

 

 

熱中症対策マニュアル

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